平成30年6月(No.419号)
城北クラブ

第37回城北クラブ総会

 

第37回総会を5月27日(日)に練馬第二出張所で開催しました。

出席者41名、委任者8名で、規約第4章、第15条に適合しましたので総会が成立しました。第17条の年会費は4000円に決定しましたので、未納者は納入して下さい。

 

平成29年度表彰選手

◆最優秀選手賞 篠田 由美(青梅50代優勝を目指せ!)

◆優秀選手賞  竹田 隆夫(目指せサブスリー!)

 

新人賞、敢闘賞、努力賞、特別賞は残念ながら該当者なしでした。

来年度は全ての賞が貰えるように頑張りましょう!

 

◆この他1年間の駅伝大会で入賞の表彰状に賞品を添えて春本雅史・柏木正・萩原潤・水野尾哲也・佐藤美希の各選手に送りました。

◆総会席上多大な寄付を戴き感謝しております。誠に有難う御座いました。

 心より御礼申し上げます。

◆金一封 笹本様・鈴木様・新藤様・植松様

◆清酒・焼酎・ワイン 増田様・中村様・福島様・伊丹様

           有難う御座いました。

◆今回無断欠席者(5名)

 上村、佐田、野瀬、畑中、和田

◆今回退会者(4名)

 堤谷、石丸、長尾、道添

◆平成30年度役員

 菅原(富)・安部・植松・竹田・宮崎・佐藤(美)の6名が理事として承認されましたので宜しくお願いします。 

 

今年の希望・目標

総会席上一言(順不動)

<菅原(富)>創立38年老齢の域に達し歩けなくなった。今年1年で退会したいと思ってます。悔いなし。未練なし。思い残す事なし。皆さん大好きです。1年たたないであの世に行ってるかもしれない。

<竹田> 今年も記録更新

<安部> 昨年度は怪我で半年ダメでした。怪我をしないように頑張ります。

<酒井> ①5K 25分を切る
②こぶしHM 1時間50分

<石橋> ①フルマラソン 3時間40分切り ハーフマラソン 1時間30分台
 5km 20分前半タイム
②月間180km走る
③故障皆無

<伊丹> 残念ながら年とともに体力・気力とも落ちて来ているのは事実ですが、とにかく走り続けるのが第一の目標です。自分に刺激を与えるためにも、フルは2回、ハーフは3回出走を目指します。

<宮崎> 今年は去年よりも走ります。(走りたい。)

<鈴木> 来年もこの場所に出られる様にする積りです。

<川井> 故障が多く年々遅くなっていますが、体と相談しながらトレーニングに励みた いと思います。5年振りにフルマラソン3時間30分を切り、年代別ランキング100位以内を目指します。

<古口> 自己ベストを更新する。

<菅原(博)>本年度は健康ランニングに抑えて楽しく走ります。

<井上(恵)>怪我をしないで楽しく走りたい。

<芹沢> 体力が落ちているのでこれからマラソン大会はフルをやめ、短距離マラソンに参加します。又、ウォーキングを楽しみたいと思います。

<中村> 少しでもタイムを戻せるように頑張ります。

<広井> 城北クラブに在籍出来るように努力。

<戸津> ヒザ痛1年。早く治して、又、レースに参加したい。

<古市> ①5km22分を切る。
②フルマラソン 4時間を切る。
③家族旅行に2回以上行く。

<田中> 今年の2月中旬に坐骨神経痛をわずらい腰から右脚、特にすねの部分に大変な激痛があって3ヶ月を経てやっと歩行が出来るようになりました。原因は積年の疲労のほか、何か運動する前の準備運動不足との診断です。これからは準備運動を怠らず、ウォーキング、そしてジョギングに進みたい。転居してクラブ行事への参加も容易には難しいけれど出来る限り、皆の仲間に入りたい。

<佐藤(美)>5km20分代で走る。月間150kmを目標に。

<新藤> 1.月間走行距離200km維持する。
2.ハーフ 1時間50分切りを目指す。
3.5km23分台前半を維持する。

<井上(雅)>①無理をしない
②楽しく走る
③あきらめない

内山> ①故障しないように走る
②年間で20レースは出場する

柏木> 最近故障が多いので年間通して走れるよう、レースでの上位、駅伝に貢献できるようにしたいです。

<春本> はが路ふれあいマラソンで3時間25分を目標に頑張ります。
サロマ100kマラソン完走します。

<萩原> 目標:仕事を安定させて走る時間を確保する。

<戸松> 今年中に何とか練習会に参加出来る様にがんばります。

<水野尾> ケガに気をつけて走り続ける。

<池田> いつも通り楽しく走っていきたいです。
もう少し練習量を増やして記録更新も目指していきます。

<王> 今年の目標:練習をつみ上げて自己ベストを更新すること。

<増田> 目標:5km × 28日/月 × 12ヶ月

<小林> ケガを治して毎月150km走る。

<司波(郁)>今年の希望:夏合宿をしたい。バス旅行に行きたい。
目標:2km8分を切る(赤羽ロード)
   5km25分を切る。10km50分を切る。
   駅伝に出る。女子チームを盛り上げる。

<司波(尚)>今年の目標:結婚したので夫婦で大会に出たいです。
5キロ20分は絶対に切りたいと思います。

<植松> ちょっとサボリすぎたので今年からは60代の復活を目指してもう少しまじめに走ろうと思います。

<佐藤(克)>無理をしない。体調管理をしっかりする。

<坂内> 頑張って走るのはもういいかな・・・
体形維持位の気持ちで続けます。

<篠田> 今年の目標:①月間300k走れる気力、体力を取り戻す。
  ②フルマラソンで3時間20分を切る。

<笹本> 走る生活を取り戻す。ウォーキングからやり直し・・・ですが。

<佐藤(久)>筋トレを復活して5000mで20分を切りたいと思います。

<浦サロマ100キロで完走と自己ベスト更新。
フルマラソン、ハーフ、5キロで自己ベスト更新

<福島> 自己記録を落とさず伸ばす。

 

2018年クラブ内駅伝(全員参加

<日 時> 平成30年7月1日(日) 雨天中止 

<集 合> 城北中央公園陸上競技場 8時30分

<参加費> 1000円(懇親会参加費含む)

<締 切> 都合悪く参加出来ない場合は「6月23日(土)」迄に連絡願います

連絡先:植松迄(tel090-8308-3034  mailuematsu42195@nifty.com

 

 約2.2キロを2回走ります。

 走れない人も参加願います。(手伝いをお願いします)

 メンバーは走力が平均になるように編成します

 賞品は全チームに出します。

雨天中止時はホームページ掲示板に掲載します。(当日朝7時)

 

5月定例練習会報告

201856

<参加者> 菅原(冨)・安部・植松・伊丹・井上(雅)・佐藤(克)・佐藤(久)

 佐藤(美)・菅原(博)・竹田・戸津・広井・宮崎(13名)

<練習内容>

 ペース走      3000m 

ロングインターバル  1000m× 3本 

ショートインターバル 200m × 5本 100m × 2本

鈴木さん、白ワイン有難うございました!

 

第43回ふれあい赤羽駅伝大会(2018年4月8日)

参加チーム(87) 21.0975K  1(8.0975K) 2(3K) 3,4(5K)

32位 Aチーム 1時間34分01秒

1区 司波    35分17秒 ( 43)( 43)  3区 佐藤(美) 22分20秒( 33)( 27)

2区 井上(雅) 14分46秒 ( 39)( 34)  4区 川井   21分38秒( 32)( 26)

参加賞は「熱中症予防カード」でした・・・

記録室

 第21回目白ロードレース

<3月4日>

☆男子60歳以上5.2km

9位 山内   23分55秒

 

 第30回記念春日部大凧マラソン

☆ハーフ60歳以上男子の部

300位 福島  2時間04分14秒

332位 伊丹  2時間05分41秒

10km60歳以上男子の部

 50位 宮崎   49分21秒

 86位 井上(雅) 51分38秒

記録申請先:植松迄(tel090-8308-3034  mailuematsu42195@nifty.com

新人クラブ員紹介

◆司波 郁子

⑤趣味 旅行

⑤走暦 高校で3年間陸上部、大学で4年間サークル(活動少なめ)、社会人でたまーに走ってるくらい。

会報の電子化状況

 

会報の配信メンバーは現在37名です。

会報メール配信については、今後も随時受け付けますので、ご協力いただける方は植松までメール願います。(連絡先:uematsu42195@nifty.com

 

編集後記

 

 表紙の人(石橋さん)

 石橋さんの表紙の人を見ていたら、私が思う理想的な人生を歩んで来られたように感じました。仕事もそうですし、ご家族も息子さん1名、娘さん2名と理想的な構成、全員が立派なところに勤務していて、そして結婚、出産予定と幸せ街道まっしぐらといった感じですね。私も年代は近いのですが、順調に行けばこうなっていたんだな~せめて猫くらい飼おうかとも思いましたが、我がマンションはペット禁止でした・・・(涙)

 そしてランニング人生も順調に記録を伸ばしていて、これからが楽しみですね。

おそらく60代になったら年代別での入賞が狙えるようになっていると思います。

 料理も森林公園練習会の時に持ってきていただいたのですが、揚げ物まで出来るなんて本格的ですね。美味しかったです。

 

 会報419号をお届けいたします。

また残念な事件が起きてしまいました。

日大アメフト部の悪質タックル事件。加害者の選手は如何なる理由や圧力があるにせよやってはいけなかったことと思う。ただそこまで選手を追い込んで(正式にはおそらく指示をしたと思われる)しまった監督・コーチは許せません。今回も加害者選手本人はすぐにでも謝罪したかったが監督に止められ、単独の記者会見に及んだとのこと。選手はやってしまったことを後悔してアメフトを止めると言っているのに対し、監督は自分の身を守ることしか考えていない。スポーツに携わる人間とは思えず、どこかの悪徳政治家にしか見えませんでした。

そういえばコーチの記者会見の答弁を見た時、支離滅裂で「モリカケ」問題を見ている思いでした。監督からの命令なのか、監督への忖度なのか?

スポーツはもっとさわやかなものであって欲しいと思います。

被害を受けた関学の選手の怪我が比較的軽かったことだけが唯一救いの事件でした。